春藤 一徹
スケジュールを立てたうえで、メリハリをつけ、臨機応変に対応する
この仕事では、他部署や他社の協力メーカーと連携をとりながら、お客様への納入する期日に間に合うように数カ月前からスケジュールを立てて取り組み、その間に品質をまとめなければなりません。品質を良くするため、協力メーカーと協議、検証し、その内容を製品へ反映させた結果品質向上すれば良いのですがうまくいかないことも多々あります。その場合、また検証からやり直しとなってしまいます。
また、工場の負荷によっては生産でラインが空かない場合など、休日で品質の確認をおこなうなど、臨機応変に仕事を計画していかなければなりません。
苦労が多い反面やりがいも大きいです。何度も検証を重ね満足のいく品質がでた際には喜びも大きいですし、自分が準備をしてきた金型が生産現場で不具合が無く使用出来た際にも達成感を得ることができます。
ある1日のスケジュール
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